STOP・ザ・カビ
体験して下さい。
カビの再発が本当に止まる 「安心防カビ剤」 ・・・ STOP・ザ・カビ
カビの再発がきちんと止めたい。
簡単にできるものがいい。
何よりも、安全でないといや・・・。
カビ発生を防止するには、湿度に気を付け、小まめに掃除をすること。
高気密高断熱で有害化学物質が抑えられた、新築の住宅は、
残念ながら人に優しいと同時に、カビにも優しいのです。
花粉や汚れた空気が入ってくる、または防犯のために窓を開け放すことが、
なかなかできない現在、湿気が滞留してしまいがちです。
すると、タッパーに入れた食材のように、カビが発生してしまうのです。
お部屋は四角で、家具もあります。お部屋の中でも温度差があるので、
部分的に高湿度になってしまう箇所があるのです。
カビの胞子は外から入り、ほとんどの建材はカビの栄養になるので、
湿気さえあれば、繁殖し出すのです。
ほとんどの建材には、防カビ剤が入っていますが、JIS規格レベルなので、
カビが止まらないのです。
■ STOP・ザ・カビのコンセプト 1.安全
2.健康 3.環境
カビが止まる防カビ剤を広めたい
建築業界では、「防カビ」はありえません。なぜなら、建材のほとんどに防カビ剤が混入されているにも関わらず、カビが発生する程度のものしか知られていないからです。
そのために、お客様が「このカビなんとかならないの?」と、建築会社に聞いても、しょうがないと言われるか、高気密高断熱にリフォームするのが一般的です。

何やってもダメ?
「防カビ」のことを細かく見てみると、

発生するカビ全てに効果が無ければなりません。
カビは縄張り争いをしているので、既存のカビの陣地に空ができると、新たなカビがやってきて繁殖を始めたりします。すると、「この防カビ剤効かないじゃないか!」ということになるのです。だから、市販の防カビ剤はカビが止まらないのです。

クロス糊は、主成分が「でんぷん」です。ホルマリン(防腐剤)を使わないと、簡単にカビが発生します。そのために入っている防カビ剤の能力では、カビを効果的に防止できません。しかし、そこにMD123を入れると(写真ではMD123-クロス糊用添加剤)簡単にカビを防止することが可能になります。


本物の腐海の森(締め切りの別荘)でも、カビを長期間防止!
幼児が同室にいても作業が可能なほど安全性が高い!
それが、MD123シリーズの防カビ剤です。

・・・簡単にできるの?

|